アメリエフのブログ

Amelieff Staff Blog

misawatの社員褒め殺しシリーズ①

はじめに

おはこんばんちは。
misawatです。
最近、娘氏が可愛くて仕方ありません。(親バカ)
つい先日、馴染みの飲食店に入った際、入り口のドアを開けるやいなや、

どうも〇〇ちゃんです!!〇〇ちゃんのマークはひよこです!

とか叫びやがりまして、黄色い声を一身に浴びておりました。
こどもは生まれながらにアイドルですね。

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※ 〇〇ちゃん→娘自身の名前

※ マークはひよこ→保育園で生徒固有のトレードマークがあるらしい

ただ、僕の自慢は娘だけではありません。
アメリエフ社内にも僕の自慢の社員たちがいます。

今日はライフサイエンス部門のエースでありながら、 会社ブログのマネジメントを行い、解析〜広報まで多彩な能力を発揮してくれている、ゆるふわ氏の紹介をします。

ゆるふわ氏のここがすごい

1. 勉強家

アメリエフには常日頃から、最新、高難度の案件が持ち込まれます。
こういった場合、社内にその分野について詳しい人間が対応し、必要に応じて調査の後、 お客様への提案を行います。

※ アメリエフにおける問い合わせから提案までの流れはこちらをご覧ください。
見積書を発行するまでの工程を大公開〜ラブレターのつくりかた〜 - アメリエフのブログ

アメリエフの価値として、「他社では断られてしまった解析、案件を可能にする」という部分がありますので、 僕の組織構成の方針として、「得意を伸ばす」というのを最重要視しており、 特定の分野に尖った人材を複数人あつめ、案件ごとに小チームを編成することで、 製品・サービスの維持向上を図っています。

ところがどっこい、このゆるふわ氏のすごいところは、 一度、小チームに編成されたならば、その案件における他のエキスパートから教えを請い、自分で理解し、応用可能なレベルまで自分のものにしてしまいます。
なんかNARUTOに写輪眼をもつこんな忍者いたよね。(にわか)

もともと、数学統計は触れてこなかったキャリアを持つのに、 今や、僕と数物系のエキスパート社員と同レベルでお話できるんじゃないかなぁ。

2. 雰囲気がもつパワーを理解している

別にスピリチュアルな話じゃないです。
アメリエフでは社内の連絡にSlackを用いています。
オフィスもサテライトオフィスを構えたり、いま猛威を奮っているコロナの影響でテレワークの社員も多かったりという現状、 業務連絡のようなお硬い連絡ももちろん必要ですが、社員のモチベーション・信頼関係を保つための雑談が何より重要です。
そこで、僕は昔から雑談板で積極的に話題提供をしたり、時には人をいじったりしてきました。(ただそういうのが好きなだけ)

最近、この雰囲気作りにもかなりコミットしてくれるようになったゆるふわ氏には頭が上がりません。

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僕が雑談をはじめると、真っ先にリアクションくれるのもゆるふわ氏

ゆるふわ氏のエンターテイメント性はこの記事を読んでもらうのが手っ取り早いかもしれない。

staffblog.amelieff.jp

ベンチャー企業にとって、こういう「仕事に楽しさを付加できる存在」、重要ですよ。

3. 面倒見が良い

最近、新入社員の教育を任されているゆるふわ氏、 社内フローに組み込まれている部分はもちろんあるけども、 新入社員から上がってきた解析結果及び発表資料にズバッとコメントを入れまくっています。

ゆるふわ氏の偉いところは「これは駄目!」で終わらせるのではなく、 「このデータだとこういう解釈もできる」という科学的なコメントから、 「こうすれば、こう受け取ってもらえる」という、お客さん目線のコメントまで、 何より重要である、「お客さんに高クオリティの納品物を用意するためのノウハウ」を伝授しています。
本人曰く「人を育てるのはちょっと・・・」とか言ってた時代もありましたが、もう立派に先輩ですね。

新入社員が発表の際も、発表に付き添い、返答に困る難しい質問が来たときには、Slackにカンペを打ち込んでくれたり等、優しさ無限大です。(裏話)

最後に

ゆるふわ氏の魅力、伝わったでしょうか。
そんなゆるふわ氏とお話がしたいそこの貴方!
アメリエフの問い合わせフォームにGOだ!

論文調査・解析手法調査 | amelieff

データ解析コンサルティング | amelieff

特に、この2つに関する問い合わせだと、遭遇率が上がるぞ!

さて、次は誰にしようかな〜♪
Bye!!